つるおかのむぎきりギフト

商品NO-019

鶴岡で昔から食されていた逸品で、コシがありなめらかな食感の麦きり詰め合わせです。おくりものとしてご利用できます。
山形県鶴岡市の名産「むぎきり」。コシがあり、のど越しよい味! 庄内を代表するきめ細かな味わいぜひ、ご賞味下さい。

第四回 山形県新作観光土産品アイディアコンクール県知事賞

“麦きり”とは
麦きりは、明治時代に山形県鶴岡市で生まれました。名前は、「小麦粉をこねてのばし包丁で切る」という作り方から由来しているようです。
食べ方は、冷やしても温かくしても美味しく、コシのある歯ごたえと素朴な風味で、地元では年越をそばではなく、麦きりを食するほどの人気です。

商品内容
[名   称]   つるおかむぎきり(干しうどん)
[製 造 者]   株式会社 松田製麺所
[内 容 量]   200g×5
[原 材 料]    小麦粉、加工澱粉、食塩
[保存方法]    直射日光、高温ならびに湿気を避けて下さい。
[賞味期限]    約1年
[お届け方法]  この商品は「通常便」でのお届けとなります。

<おいしい茹で方>
沸騰したお湯2リットルの中に麺を一袋(200g)をばらばらに入れ、軽くかき回します。約10分茹で、麺が半透明になったとき少量を試食して頃合がよければザルに上げ、冷水で十分水洗いをして、薬味や季節のものを添えてお召し上がり下さい。

鶴岡名産だだちゃ豆入りうどんギフト

商品NO-018

鶴岡名物のだたちゃ豆を練り込んだ風味豊かなうどんの詰め合わせです。おくりものとしてご利用できます。

山形県庄内・鶴岡市特産「だだちゃ豆」を練りこんだコシの強いうどん!

第二回 山形県新作観光土産品
アイディアコンクール県知事賞 5袋セット(200g×5)

だだちゃ豆tとは?
山形県鶴岡市でしか育たない「在来種」の枝豆で、茹でた時から独特の香味が匂い立ち、噛めば噛むほど口の中に甘味がふくらむ味わい深いものです。
「だだちゃ」とは、山形県庄内地方の方言で「おとうさん・おやじ」という意味。その昔、城下町鶴岡の殿様が大の枝豆好きで、毎日枝豆を持ち寄らせては、「今日はどこのだだちゃ豆か?」と聞いて味わったことから、いつからか「だだちゃ豆」と呼ばれるようになりました。

商品内容
[名   称]    だだちゃ豆入りうどん(干しうどん)
[製 造 者]    株式会社 松田製麺所
[内 容 量]    200g×5
[原 材 料]    小麦粉、枝豆、食塩、クチナシ色素
[保存方法]    直射日光、高温ならびに湿気を避けて下さい。
[賞味期限]    約1年
[お届け方法]   この商品は「通常便」でのお届けとなります。

<おいしい茹で方>
沸騰したお湯2リットルの中に麺を一袋(200g)をばらばらに入れ、軽くかき回します。約10分茹で、麺が半透明になったとき少量を試食して頃合がよければザルに上げ、冷水で十分水洗いをして、薬味や季節のものを添えてお召し上がり下さい。

【松田製麺所】絹入り麦きtりギフト

商品NO-017

「鶴岡のシルク」を練り込んだなめらかでコシのある麺の詰め合わせです。おくりものとしてご利用できます。

絹の主成分は良質のプロテイン(たんぱく質)です。
このシルクプロテインを食材として注目、山形県庄内・鶴岡名物である麦きり」に練り込んで、しなやかなコシのある麺に仕立てました。 絹のようにつややかでなめらかな口あたりをお楽しみください。

”麦きり”とは
麦きりは、明治時代に山形県鶴岡市で生まれました。名前は、「小麦粉をこねてのばし包丁で切る」という作り方から由来しているようです。
食べ方は、冷やしても温かくしても美味しく、コシのある歯ごたえと素朴な風味で、地元では年越をそばではなく、麦きりを食するほどの人気です。

商品内容
[名   称]   うどん(干しうどん)
[製 造 者]   株式会社 松田製麺所
[内 容 量]   200g×5
[原 材 料]    小麦粉、食塩、絹たんぱく質、
[保存方法]    直射日光、高温ならびに湿気を避けて下さい。
[賞味期限]    約1年
[お届け方法]  この商品は「通常便」でのお届けとなります。

<おいしい茹で方>
沸騰したお湯2リットルの中に麺を一袋(200g)をばらばらに入れ、軽くかき回します。約10分茹で、麺が半透明になったとき少量を試食して頃合がよければザルに上げ、冷水で十分水洗いをして、薬味や季節のものを添えてお召し上がり下さい。

【松田製麺所】国産小麦100%海苔入り麦きり

商品NO-014

原材料が、国産小麦粉・国産海苔・国産食塩100%使用のコシがあり風味豊かな麺に仕立てました。

山形県鶴岡市の名産「むぎきり」。コシがあり、のど越しよい味が特徴です。
海苔が麺に練り込まれているので香りも良く、色鮮やかです。国産小麦粉・海苔・食塩を100%使用している為、ここまでかと言うくらい!モチモチとした食感が魅力的です。

“麦きり”とは
麦きりは、明治時代に山形県鶴岡市で生まれました。名前は、「小麦粉をこねてのばし包丁で切る」という作り方から由来しているようです。
食べ方は、冷やしても温かくしても美味しく、コシのある歯ごたえと素朴な風味で、地元では年越をそばではなく、麦きりを食するほどの人気です。

商品内容
[商 品 名]   海苔入り麦きり
[名   称]   干しうどん
[製 造 者]   株式会社 松田製麺所
[内 容 量]   200g
[原 材 料]   小麦粉、食塩、焼き海苔
[保存方法]   直射日光、高温ならびに湿気を避けて常温で保存して下さい。
[賞味期限]    製造日から約1年
[お届け方法]  この商品は「通常便」でのお届けとなります。

<おいしい茹で方>
沸騰したお湯3リットルの中に麺を一袋(200g)をばらばらに入れ、軽くかき回します。約6~7分茹で、麺が半透明になったとき少量を試食して頃合がよければザルに上げ、冷水で十分水洗いをして、薬味や季節のものを添えてお召し上がり下さい。
温かくして召し上がる場合は、水洗いした麺を熱湯で温め、丼に移して温かいめんつゆをかけてお召し上がり下さい。

【松田製麺所】国産小麦100%使用 つるおかのむぎきり

商品No-013

国産小麦粉100%使用の麦きりでコシがあり、なめらかな食感のある麺に仕立てました。

山形県鶴岡市の名産「むぎきり」。コシがあり、のど越しよい味が特徴です。
国産小麦粉を100%使用している為、ここまでかと言うくらい!モチモチとした食感が魅力的です。

“麦きり”とは
麦きりは、明治時代に山形県鶴岡市で生まれました。名前は、「小麦粉をこねてのばし包丁で切る」という作り方から由来しているようです。
食べ方は、冷やしても温かくしても美味しく、コシのある歯ごたえと素朴な風味で、地元では年越をそばではなく、麦きりを食するほどの人気です。

商品内容
[商 品 名]    つるおかの麦きり
[名   称]    干しうどん
[製 造 者]    株式会社 松田製麺所
[内 容 量]    200g
[原 材 料]    小麦粉、食塩
[保存方法]    直射日光、高温ならびに湿気を避けて常温で保存して下さい。
[賞味期限]     製造日から約1年
[お届け方法]   この商品は「通常便」でのお届けとなります。

<おいしい茹で方>
沸騰したお湯3リットルの中に麺を一袋(200g)をばらばらに入れ、軽くかき回します。約8分茹で、麺が半透明になったとき少量を試食して頃合がよければザルに上げ、冷水で十分水洗いをして、薬味や季節のものを添えてお召し上がり下さい。
温かくして召し上がる場合は、水洗いした麺を熱湯で温め、丼に移して温かいめんつゆをかけてお召し上がり下さい。

【松田製麺所】つるおかのむぎきり

商品NO-012

鶴岡で昔から食されていた逸品で、コシがありなめらかな食感のある麺に仕立てました。

山形県鶴岡市の名産「むぎきり」。コシがあり、のど越しよい味!
庄内を代表するきめ細かな味わいぜひ、ご賞味下さい。

第四回 山形県新作観光土産品 アイディアコンクール県知事賞

“麦きり”とは
麦きりは、明治時代に山形県鶴岡市で生まれました。名前は、「小麦粉をこねてのばし包丁で切る」という作り方から由来しているようです。
食べ方は、冷やしても温かくしても美味しく、コシのある歯ごたえと素朴な風味で、地元では年越をそばではなく、麦きりを食するほどの人気です。

商品内容
[名   称]   つるおかむぎきり(干しうどん)
[製 造 者]   株式会社 松田製麺所
[内 容 量]    200g
[原 材 料]    小麦粉、加工澱粉、食塩
[保存方法]   直射日光、高温ならびに湿気を避けて下さい。
[賞味期限]    約1年
[お届け方法]  この商品は「通常便」でのお届けとなります。

<おいしい茹で方 >
沸騰したお湯2リットルの中に麺を一袋(200g)をばらばらに入れ、軽くかき回します。約10分茹で、麺が半透明になったとき少量を試食して頃合がよければザルに上げ、冷水で十分水洗いをして、薬味や季節のものを添えてお召し上がり下さい。

【松田製麺所】鶴岡名産だだちゃ豆入りうどん

商品NO-011

鶴岡名物のだだちゃ豆を高品質の小麦粉に練り込み、風味豊かなうどんに仕立てました。

山形県庄内・鶴岡市特産「だだちゃ豆」を練りこんだコシの強いうどん!

第二回 山形県新作観光土産品 アイディアコンクール県知事賞

<だだちゃ豆とは>

山形県鶴岡市でしか育たない「在来種」の枝豆で、茹でた時から独特の香味が匂い立ち、噛めば噛むほど口の中に甘味がふくらむ味わい深いものです。
「だだちゃ」とは、山形県庄内地方の方言で「おとうさん・おやじ」という意味。その昔、城下町鶴岡の殿様が大の枝豆好きで、毎日枝豆を持ち寄らせては、「今日はどこのだだちゃ豆か?」と聞いて味わったことから、いつからか「だだちゃ豆」と呼ばれるようになりました。

商品内容
[名   称]  だだちゃ豆入りうどん(干しうどん)
[製 造 者]  株式会社 松田製麺所
[内 容 量]  200g
[原 材 料]   小麦粉、枝豆、食塩、クチナシ色素
[保存方法] 直射日光、高温ならびに湿気を避けて下さい。
[賞味期限] 約1年
[お届け方法]  この商品は「通常便」でのお届けとなります。

<おいしい茹で方>
沸騰したお湯2リットルの中に麺を一袋(200g)をばらばらに入れ、軽くかき回します。
約10分茹で、麺が半透明になったとき少量を試食して頃合がよければザルに上げ、冷水で十分水洗いをして、薬味や季節のものを添えてお召し上がり下さい

【松田製麺所】絹入り麦きり(半生麺)

商品NO-010

「鶴岡のシルク」を麦きりに練り込んでしなやかなコシのある麺に仕立てた半生麺です。

絹の主成分は良質のプロテイン(たんぱく質)です。
このシルクプロテインを、山形県庄内・鶴岡名物である「麦きり」に練り込んで、しなやかなコシのある麺に仕立てました。 絹のようにつややかでなめらかな口あたりをお楽しみください。

“麦きり”とは

麦きりは、明治時代に山形県鶴岡市で生まれました。名前は、「小麦粉をこねてのばし包丁で切る」という作り方から由来しているようです。
食べ方は、冷やしても温かくしても美味しく、コシのある歯ごたえと素朴な風味で、地元では年越をそばではなく、麦きりを食するほどの人気です。

商品内容
[名   称]  うどん(半生麺)
[製 造 者]  株式会社 松田製麺所
[内 容 量]   300g
[原 材 料]   小麦粉、食塩、絹たんぱく質、ソルビット、PH調整剤
[保存方法]   直射日光、高温ならびに湿気を避けて下さい。
[賞味期限]   約2ヶ月
[お届け方法]  この商品は「通常便」でのお届けとなります。

<おいしい茹で方>
沸騰したお湯2リットルの中に麺を一袋(200g)をばらばらに入れ、軽くかき回します。約10分茹で、麺が半透明になったとき少量を試食して頃合がよければザルに上げ、冷水で十分水洗いをして、薬味や季節のものを添えてお召し上がり下さい。